四百四病は腸に宿る


昔からの言い伝えで
ほとんどの病気の原因は腸にあり、
病気が始まりますよということわざです。
  キャラクター体内と体外の入り口は、口ではなく腸がほんとの入り口です。その為にも最近、腸の事を第二の脳といわれるくらい、腸の大切さが注目されています。腸管免疫という言葉がある様に、非常に重要な事が生理学・解剖学的にも解明されてきました。千島学説、森下学説でも血液は腸で造血すると言われる通り、人間が健康で長寿できるのは腸の元気さです。
腸内環境を整え、有用菌優勢な腸を実現していきましょう。
 

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